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帰ってきた!台湾トコトコ日記☆☆ ~東南アジア中心な最近は二人旅日記~ 新北 高雄 台中 台北 桃園 台南 新竹 基隆 嘉義 彰化 屏東 竹北 斗六 台東 花蓮 南投 宜蘭 苗栗 馬公 朴子 太保

大人気サイト「台湾トコトコ日記」のフェードアウト的終了から3年。ついに第二弾が開幕!なんとこの間、台湾人の妻と結婚し、旅もよりディープ?な方へ。このブログでは、台湾やアジア諸国の情報に加え、マイレージの貯め方やポイントサイトの利用方法など、日本人夫と台湾人妻が実践している日常生活の知恵なども綴っていきます。夫婦共々どうぞよろしくお願いします(^- ^ )

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2026-10-04

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【NO.31】満喫!タイランド日記 (第十話)

2009-10-03 ◆ タイ日記(2009年7月)
「いつの間に寝たんだろ。」 昨日は一日アユタヤーで遺跡を巡って、ナイトバザールで盛り上がり、 ホテルで絶好調になって、それから、、 7月17日金曜日。 タイ王国3日目の朝。 7時50分

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2009-09-27 ◆ 音楽の話
過去の関連記事はこちら↓↓・ 第一話 : PLEASE PLEASE ME (ステレオ版)・ 第二話 : With the Beatles (ステレオ版)=============

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【NO.29】満喫!タイランド日記 (第九話)

2009-09-26 ◆ タイ日記(2009年7月)
■ エレファント・キャンプ ★★★★ 「14時30分かぁ。結構歩いたなぁ。。ちょうど3時間か。。」 「今回はちょっと全部制覇するのはムリだなぁ。」 「やっぱりトゥクトゥク使っておけば。。

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2009-09-20 ◆ 音楽の話
過去の関連記事はこちら↓↓・ 第一話 : PLEASE PLEASE ME (ステレオ版)=============================================

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【NO.27】満喫!タイランド日記 (第八話)

2009-09-19 ◆ タイ日記(2009年7月)
■ ウィハーン・プラ・モンコン・ボピット ★★ ※参考URLは、こちら。 ワット・ラーチャブラナで改めてアユタヤー遺跡巡りへの士気が高まり、 いよいよ、お目当てのワット・プラ・シー・サンペ

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  •  投稿日:2026-10-04
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【NO.31】満喫!タイランド日記 (第十話)




「いつの間に寝たんだろ。」

昨日は一日アユタヤーで遺跡を巡って、ナイトバザールで盛り上がり、

ホテルで絶好調になって、それから、、

7月17日金曜日。

タイ王国3日目の朝。

7時50分に目が覚めたものの二度寝したようで9時に起床。

熱いシャワーを浴びたあと、サンドウィッチとオレンジジュースの軽い食事をとりながら本日の計画を立てます。




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つづきはこちら

【NO.30】ビートルズ、カタログリマスター記念☆☆ =第三話=


過去の関連記事はこちら↓↓
・ 第一話 : PLEASE PLEASE ME (ステレオ版)
・ 第二話 : With the Beatles (ステレオ版)

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第三回は、初の映画出演作"A HARD DAY'S NIGHT"で同名アルバムとなった

「A HARD DAY'S NIGHT (ステレオ版)」からお届けします。

この映画。

私が大好きな映画の一つで常にフェイバリットベスト3に入っています。

(大概1位ですけど、たまに変わるのは韓流のせい??)

ちなみに2009年9月27日現在のベスト3は、、


□ 僕の彼女を紹介します (主演 : チョン・ジヒョン)

□ A HARD DAY'S NIGHT (主演 : ビートルズ)

□ 夏の香り (主演 : ソン・イェジン)


韓流2タイトルに交じって健闘しています。

1964年リリースですから発売から今年で45年。

2000年にDVDで再発され、今も色褪せずに残り(モノクロですが、、)、

そして私のようなリアルタイムでない世代にも支持されているという事実は

ビートルズが如何に魅力的な存在だったかを物語ることになるのでしょう。

(魅力、ここがポイントで魅力が尽きないから語られ続けるんだと思います)

仕舞った!これは、映画"A HARD DAY'S NIGHT"だけに言えることではなく、

ビートルズに関わること全般に言える話です。

ついつい話が飛躍しすぎました。失敬、失敬。

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さて、1964年7月にリリースとなった本作は前述の通り、

主に映画用に作られた曲が収められたサウンドトラック的な存在になっていますが、

映画の存在を知らない方でも、ビートルズの3枚目のアルバムとして充分に聴けると思います。

ビートルズを前期中期後期と3つの時代に分けると、

一般的には、前期で一番評価されているアルバムに当たります。

ちなみに私のお気に入りは、前期ではファーストアルバムの"Please Please Me"。

せーのでの一発録り録音が荒々しい半面、サウンドにパワーを感じてしまいます。

何だかんだいって、全13枚を聴いてまた初めに戻ってくるファンの方も多いのではないでしょうか。

年齢や聴く時期によって、フェイバリットな時代が変わってくるのもビートルズの魅力でしょう。

(如何、如何。今日は話が脱線しやすいですなぁ。)

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話を戻して、、

前作"with the beatles"から8ヶ月後のリリース。

ビートルズにしては少し空いた感はあるでしょう。

その間、何をしていたか。

そうです。冒頭でもあったように映画の撮影をしていたわけです。

"A HARD DAY'S NIGHT"のタイトルトラックの通り、ビートルズには休む暇を与えられなかったんですねぇ。

あー、忙し、忙し、、

ミュージシャンが映画に出るというは、当時の流行りで出演できれば一流といった風潮もあったようです。

ビートルズもエルヴィス・プレスリーやリトル・リチャードを観て映画出演に憧れていたみたいですね。


何故そんなに映画の話ばかりするかというと、

「動くビートルズが広く知られた」ということがポイントだからです。

当時は、今の時代のように映像媒体が多く存在していなかったため、

曲は知っていても、ジャケットをみてどれがジョンでどれがポールでなんか知っている人は少なく、

エドサリバンショー(ビートルズ出演時の視聴率は70%を越えたとか)のようなテレビ出演でもちょっとした会話に加え、

演奏しているビートルズしか映らないわけですから、映画を通して動くビートルズを観れるということは、

当時のファンにとってはとても刺激的なことだったはずです。

そして、映画"A HARD DAY'S NIGHT"のさらに優れていたことは、

4人のそれぞれの個性をキャラクターとして打ち出せたことにあると思います。

ジョンはリーダー的だけどお茶目な存在、ポールは行動派でインテリ、

ジョージは物静かなおしゃれさん、リンゴはほのぼのでみんなの癒し役、

多少演技的なところはあるかもしれませんが、今でもこのキャラクターのイメージが定着しているは、

マネージャーのブライアン・エプスタインや映画監督のリチャード・レスターの手腕によるところが大きいでしょう。

とにかく、騙されたと思って観てみて下さい!

映像とサウンドからビートルズを体感できる作品です。

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ここからが今回の企画の主題。

「前置き長げーよ!」と思った方、これでも抑えているのでご勘弁を。。

前2作までが2トラックレコーディングだったのに対し、

本作から4トラックにグレードアップされ、サウンドにより広がりが出ています。

(デビュー当時から4トラックレコーダーはあったようですが、当時は2トラックで十分と考えられていた)

例えば、トラック1にドラム、トラック2にベース、トラック3にギター、

トラック4にボーカルといった具合にそれぞれの楽器を別のトラックに録音できるので、

演奏をミスしたときや各楽器のボリュームやトーンを調整する作業が格段に上がります。


また本作もオリジナル版はモノラルでのリリースが主流でした。

今回CDでは初リリース(厳密には2004年頃にアメリカ版で発売されている)のステレオ版。

もとが4トラック録音なので、前2作より違和感なく聴けますよ!

モノラル版に比べ前に出る感じは劣りますが、

ごく簡単にいうと音が4方向から聴こえますから、臨場感の点ではステレオ版の方が勝ります。

特に、映画の中でビートルズが電車の中で[恋する二人]を演奏する1シーンとマッチしているのはステレオ版ではないでしょうか。

(ちなみにかなり余談ですが、この1シーンの撮影で出会ったのがパティ・ボイドで、

後のジョージ・ハリスンの奥さんになります。

しかし数年後離婚し今度はエリック・クラプトンの奥さんになり、さらに離婚するのですが、

当時は誰もそんなことは予測できなかったことでしょう。

この辺りの話もいつの日かということで。)

一方、[恋におちたら]や[すてきなダンス]は、ステレオ版では臨場感がありすぎて(エコーかかりすぎじゃない?)あまり好んで聴こうと思いませんでしたね。

やっぱり突き詰めればやっぱりモノラル版の方が聴いていて燃えます。


最後に楽器面では、ジョージ・ハリスンが使用した12弦ギターが大きく貢献しているでしょう。

通常6弦のギターにさらに1オクターブ上の弦がそれぞれの弦の下に付いているわけです。

弾き方は6弦と同じですが、1オクターブ上の弦も一緒に抑えるので必然的に倍音が発生し、

サウンドが煌びやかになるのです。

タイトル曲"A HARD DAY'S NIGHT"のイントロの、

「じゃ〜〜〜〜ん」

の音がそれ。

コードGsus4/Dのフォームで一発「じゃ〜〜〜〜ん」とやるだけで

聴く人を惹きつける魔法のコードをさらに12弦で弾く発想に感服です。

ギターの練習をするときは無意識に何度も弾いてしまうのは私だけでしょうか。

無性にビートリたくなってきました。

では今日はこの辺でお開きにさせて頂きます。

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[収録曲]

1. ア・ハード・デイズ・ナイト ★
2. 恋する二人 ★ 
3. 恋におちたら ★
4. すてきなダンス ★
5. アンド・アイ・ラヴ・ハー ★
6. テル・ミー・ホワイ ★
7. キャント・バイ・ミー・ラヴ ★
8. エニイ・タイム・アット・オール
9. ぼくが泣く
10. 今日の誓い
11. 家に帰れば
12. ユー・キャント・ドゥ・ザット
13. アイル・ビー・バック

※ "★"は、映画使用曲。
※ 劇中では、その他「with the beatles」から[アイ・ウォナ・ビー・ユア・マン]、[ドント・バザー・ミー]、[オール・マイ・ラヴィング]の3曲と、シングルから[シー・ラブズ・ユー]の1曲が使用されています。

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次回は、4thアルバム「BEATLES FOR SALE(ステレオ版)」からお送りします。



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【NO.29】満喫!タイランド日記 (第九話)




■ エレファント・キャンプ ★★★★

「14時30分かぁ。結構歩いたなぁ。。ちょうど3時間か。。」

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【NO.28】ビートルズ、カタログリマスター記念☆☆ =第二話=


過去の関連記事はこちら↓↓
・ 第一話 : PLEASE PLEASE ME (ステレオ版)

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「連載が終わったら、一番よさそうなアルバムを買うよ。」

とは、店長Xのコメント。

ビートルズ関連の記事は今までいつだって書く気満々だったんですが、

書き出したらどんどんスパイラルにハマりそうで、

この連載を始める前も結構悩んでいたんですよね。

しかし蓋を開けてみると、前回の反応が結構好評のようで少しホッとしました。

(無論、おもしろみや魅力を感じない方もいらっしゃると思いますけど。)

今回の連載は、リマスターによって何が変わったかが主題。

ビートルズを語る上で、「時代」や「ファッション」、「カルチャー」、「思想」など

切り口がたくさんあり、それらが密に関わっている部分もあるので、

一概に"リマスターで〜"だけの話では留まらなくなってしまうかもしれませんが、

(好きな人の中では脱線は日常的なんですけどね、、)

気長に読んで頂けたらと思います。

※参考文献なしで、今までどこから得た知識か忘れましたけど、思い付いたことを書くというやり方で進めようと思います。

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第二回目は、セカンドアルバム「with the beatles (ステレオ版)」からお届けします。

発売は1963年11月ですから、前作のファーストアルバム「Please Please ME」から約8ヶ月後のリリースということになります。

当時の契約では、1年にアルバム2枚で、シングル5枚(だったかな?)のリリースが条件。

シングルはひとまず置いておいて、現在では一般的に1年に1枚アルバムが出れば「ばんざーい」的なところがあるので、

今から考えると驚異的なペースでのリリースですよね。

(こんな生活が1966年まで続くわけですが、、)


そして、レコーディングにかけた時間はというと、

前作デビューアルバムは市場のニーズが未知だったせいか

経費の面で一日で録ったのに対し、本作では6日もかけています。

ファーストが前英チャート30週(7ヶ月ちょい)1位と激売した結果でしょう。


レコーディングに費やした時間が長くなった分、サウンドは向上。

しかもシングル曲は一つも入れることなく、

つまりすべて新曲で14曲(8曲オリジナル、6曲カバー)を録ったわけです。

6日間で作詞と作曲とアレンジ。

「す、すごすぎる、、」

365日のうち"Please〜"と合わせて計7日レコーディング。

それ以外がほんとんどライブだったことを考えると、

次作"A Hard Days Night"に繋がる(フレーズ然り)のも納得できます。

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オリジナルは、モノラル版が普及版としてリリースされています。

(前回記載の通り、当時はステレオを聴く機材が高価だった)

1987年のCD化の際にデジタルリマスターされたわけですが、

それと何が変わったか??

簡単に言うと、「PLEASE PLEASE ME」と同様に2トラック機材でレコーディングされているため、

ステレオ版ですと、スピーカーの左からカラオケ、右からは歌が聴けます。

まだ今回のモノラルリマスター版を聴いていませんが、

個人的にはモノラル版の方が左右から同じものが流れている分、

迫力があってすごくライブ感溢れるサウンドが聴けると思います。

そもそもこのセカンドアルバムまでは一発録りが基本だったようですからね。

4人がせーので歌と楽器を奏でる訳です。

聴き手としては、わざわざステレオにする必要はないでしょう。

ちなみにステレオ版も少数ですがリリースしているのは、

声(ボーカル)と楽器(カラオケ)の音量を調整するため2トラック必要で、

その際それぞれ(各トラック)のバランスをとりモノラルにミキシングしているわけですが、

「まぁ、ステレオも作れるよね」という軽いノリで、主に音に拘る人向け(当時はクラシック愛好家がメイン)に作ったようです。

今となってはマニアの中では希少価値が付いており、

"Please〜"と同様○百万円するレコードもあるとかないとか。

またモノラル版のときに触れますが、"Please〜"のオデオン製の盤が赤いレコードは、

もっともっともっと高値で取引されているそうです。

奥深い。。

私は、当時のグッズやレコードにあまり興味はないのですが、

"Please〜"のオデオン製の盤が赤いレコードだけは手に入れたい!

なんて思ったりしているんですけどね、、

そんなときだけ、

Money, that's what I want♪


あと一つ、仮説として個人的に思っているのは、

"Please〜"に比べ音の迫力が少なくなっているような気がします。

これは、おそらくレコーディングの手法に起因するところで、

同じ2トラックレコーディングでも、例えばこんな感じで

まずは、トラック?とトラック?に歌とカラオケを分けて録音、

次に、?と?を編集する。

さらに、?に?の音源を重ね、空いた?に追加で新たな音を入れる。

といった手法を採ったために、"Please〜"より臨場感がなくなったのかな?

と思っていますが、いかがでしょうか??

上記の手法は当時よくやられていたことで(今も私はやっている)、

そんな面倒を解消するために今では32トラックとか64トラックとかが

普通になっているんですけどね。。(一般庶民の家には入らないっす、、)

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[収録曲]

1. イット・ウォント・ビー・ロング
2. オール・アイヴ・ゴット・トゥ・ドゥ
3. オール・マイ・ラヴィング
4. ドント・バザー・ミー
5. リトル・チャイルド
6. ティル・ゼア・ウォズ・ユー
7. プリーズ・ミスター・ポストマン
8. ロール・オーバー・ベートーヴェン
9. ホールド・ミー・タイト
10. ユー・リアリー・ゴッタ・ホールド・オン・ミー
11. アイ・ウォナ・ビー・ユア・マン
12. デヴィル・イン・ハー・ハート
13. ナット・ア・セカンド・タイム
14. マネー

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次回は、サードアルバム「A Hard Days Night(ステレオ版)」からお送りします。



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ワット・ラーチャブラナで改めてアユタヤー遺跡巡りへの士気が高まり、

いよいよ、お目当てのワット・プラ・シー・サンペットを目指します。

(なんと言っても徒歩ですからね、しかも直線ばっかりで遠く感じるし、それでいてあちぃんだよホントに)




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